現在販売されている自動車の大半は、コンピュターでエンジン、ミッション、
ABSシステム、エアバック、エアコン、その他を制御しています。
更に、ハイブリットシステムやCANバスシステムなど、より多くの電子部品を使用する
自動車に関して修理をする場合、コンピューター診断テスターが必要になってきます。

  そこで当社では、最新の故障診断機「ランチテック X-431 diagun」を導入し、
  次々と開発される新型車に対応できるように努力しています。



今までの診断機はA4サイズほどの大きさがあったんですが、現在はスマートフォンと見間違えるほどコンパクトになりました。

ぜひ皆様も1度、愛車を隅々まで点検してみてはいかがでしょうか!!

《注意》年式などにより診断機が使用できない車種もございます。ご了承下さい。

料金などのお問い合わせは、

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